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文の形 

S+V(SはVする)
主語(S)と動詞(V)だけで「SはVする。」と文意が完成する。
Ex) Wood burns. 「木は燃える。」/Trees grow. 「木は成長する。」

S+V+C(SはCである)
S+Vのあとに「S=C」の関係になるC(補語)が続く。
Ex)Ann is a nurse. 「案は看護師です。」/She is kind. 「彼女は親切だ。」

S+V+O(SはOをVする)
S+Vのあとに「・・・を」にあたるO(目的語)が続く。
Ex) We love you. 「私たちはあなたを愛しています。」
    My father plays tennis. 「父はテニスをします。」

S+V+O1+O2(SはO1にO2をVする)
S+VのあとにO1(ふつう「人」)+O2(ふつう「もの」)が続き、
「SはO1(ひと)にO2(もの)をVする(Vしてあげる)」となる

S+V+O2+to(for)+O1 (SはO2をO1にVする)
「O2 to O1」となるのは相手がいないと成り立たない動詞
        ex) give / lend / pass / sell / send / show / teach / tell etc...
「O2 for O1」となるのは相手がいなくても成り立つ動詞
        ex) buy / choose / cook / make / get / find etc...

S+V+O+C(SはOをCにする(OをCと呼ぶ、OをCだと思う)
S+V+Oのあとに「O=C」の関係になるCが続く。
 Ex)He was angry.(彼は怒っていた。)
    ↓
    Her words made him angry. (彼女の言葉を聞いて彼は怒った。)
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