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高校生からみたJR西日本 

2次試験の受験大学も決まり、試験に向けて行き帰りの交通やホテルなどを準備していた今日この頃。
あることがきっかけで、ますますJR西日本をますます嫌いになってしまった。
今回はそのあることを書きたいと思う。
2月某日、学校で20円支払い、頼んでおいた学割証明書を受け取りバスにのり岡山駅へ向かった。
2次試験のための切符を買うために、みどりの窓口へ行き電車の予約をしに来たのだ。

学割が使える区間はおそらく101km以上だった気がしていたので
事前にいろいろ距離を調べた。
岡山~鳥取大学前のJR営業キロは91.2kmで距離が足りたいので
中庄~鳥取大学前のJR営業キロは102.4kmで101km以上だったので
値段が同じ倉敷~鳥取大学前もしくは中庄~鳥取大学前、を買おうと思ってた。

僕は倉敷在住で学校が岡山市なので倉敷~岡山間の定期券を持っているので倉敷からでも中庄からでもどっちでもいいなという考えであった。

しかし、そのことを岡山駅のみどりの窓口で言うと、
「200km以上じゃないと学割適用できないよ」といわれたのだ
「200kmまで足して学割適用したとしても岡山~鳥取大学前の値段より高くなる」
ともいわれたのだ。

101km以上から200km以上に変更になったとのかなと思ったので、しぶしぶ岡山~鳥取大学前の切符を買った。

帰って、いつ200kmに変更したのか知りたくなったのでJR西日本のページを見ていてもその記述がない。

僕が見落としているのかもしれないということもあったので、
いつ200km以上になったのか(数年前の大学受験でカンニング行為があった)Yahoo!知恵袋で聞いてみることにした。

その回答は、“101km以上というのは変わってない。“
結論、駅員が完全に間違えていたのだ。
JRおでかけネットにもきちんと記載されていた。

知恵袋で回答してくれた皆さんからはこのような回答もありました。
“これが本当ならひどい話だ。”
“学割証をもって申し立てれば、手数料なしで変更してくれ、差額も戻るはず。交通費がかかっているならそれを請求してもいいくらい。”

“JRの駅員の中には自分の会社の商品の知識が著しく欠如している駅員がいる。”
などいろいろな回答が寄せられました。

最後のことに関する僕の考えとしては、
まちがえるのは人間だから仕方がないけど、その後の対応だよね。
でも、これだけ聞いたらやっぱ駅員としての自覚が不十分なのかな?って思うのが正直な感想です。

まあ、ここまでは、間違えた駅員の話だったんですが。
まあ問題は、ここからかな。
購入した日は、自宅に帰ってきてしまったので、
JRのお客様センターに電話して聞いたのだ。

「200kmって言われて発行してくれなかった」と伝え
切符の番号などを言って対応してもらい確認してもらいました。

その回答で、岡山~鳥取大学前は140km程度あるけどそのうち56kmは智頭急行の距離なので101kmは超えないという回答でした。

あれ200kmって間違えて言われた話はどこいったんだ?って思ったけけどまあいいわ。

で、その距離どどうやって確認するのか?と聞いてみたところ、
Webでおでかけネットにアクセスして
岡山~智頭急行に入る駅(上郡)と
智頭急行から出る駅(智頭)~鳥取大学前 の2つに分けて検索して出たJR営業キロ数を足してと。

岡山~鳥取大学前までを一気に検索した場合、表示されているJR営業キロから智頭急行の56kmを引いて、と言われました。

→まあ、ここでひどいのはJR営業キロって言うのは智頭急行を引いた後の距離を出してること。

電話に出たオペレータも間違ってます。

まあ最後に結論からいうと、中庄~鳥取大学前は101km以上であり学割適用できるのか?と聞いたところ

「101kmを超えないので、学割が適用できない」と言われました。

心の中で嘘つけ!と思ったので、
おでかけネットにかいてあるキロは102.4kmです!っていったところ

さっきも言った通り智頭急行があるので56kmを引いてくださいといわれる始末。

埒があかなかったので、「わかりました」と言って電話切りました。

高校生だと思ってなめてるのか!って思うほど不快になりました。

・まず問い合わせた内容が回答とずれている。←
・オペレータの人間違ってる!!←←

ここでまだ知恵袋でこの対応がどうなのか?と聞いてみたところの回答。

“まったくお話にならない対応だ!”
“おでかけネットを使って説明するならおでかけネット”のことはちゃんと理解してから説明すべき“
“なぜ、ここまで無能な駅員が揃ったのか本当に謎だ。”
“岡山駅といえば、大顰蹙を買った駅員がいた、その悪い伝統か?”
という回答をいただきました。

最後の岡山駅に関する補足ですが、回答者さんによると
10年程前、山陰の米子方面で地震が発生して出発したてのやくもが運転取りやめとなったことがあり、その列車は岡山駅へ引き返した。
その時「米子方面に行くにはどういうルートが残っているのか?」とい乗客に対して
「地震は自然災害であり、JRの責任ではない」と答えた駅員がいた。
という内容でした。

ということで、次の日の夕方、最寄の駅である倉敷駅に行くことにした。てか行った。
倉敷でも切符の問い合わせできるのかな?とおもって知恵袋で補足質問してみると。
“おなじJR西日本だから、まず倉敷駅にいこう!”
“埒があかなかったら、岡山駅で説明を聞きたいから、往復運賃を負担してほしいなどと申し立てて”
などとの回答があったので、倉敷駅に行ってきました。
が、ここでもよくわからない扱いをされたのだった。

なんか高校生をなめてるような口調。
これがもし社会人や障がい者・子供、だったらおそらくしないであろう口調。

そのような感じで
ここの駅だったら手数料をはらってなら変更してあげるけど、それ以外なら岡山駅にいって。というばかりでまったく取り合ってくれず・・・。
僕に手数掛けさせてるんだから逆に手数料払ってほしいぐらいだった。
手数料払って交換するのはバカバカしいので、その場はあきらめた。
その後、塾があったけど激しい怒りと悔しさで授業どころじゃあなかった。

まず、おなじJR西日本なのに切符を買った駅がちがうから知らんぷりなんて、お話になりませんよ。

べつに差額の200円を返してほしいわけじゃない。っていうと嘘になるかもしれないけど。
ただ手数料なしで学割にかえて間違ったことを謝罪してほしいってのが一番大きいです。

そういえば倉敷駅の駅員ですがたった200円なんだし・・ 的なこと言われたんだけど、
高校生にとっての200円がどれだけ大切か・・・。
このブログのアフィリエイトだって月200円いくかどうかって月もあるのに・・。
200円稼ぐのがどれだけ大変なのか。大人気ない発言がほんと腹立しかった。

またまた知恵袋の回答者さんから
“JR西日本のHPの「ご意見」というとことから本社へ問い合わせてみては?”

もうその通りにしました。

全部送りました。

最初のメールの返信が帰ってきたので、内容に従って返信し、
今は、回答待ちってところです。

メールでの問い合わせは現在進行形なので内容の掲載は控えます。
今後何か進展があったらまた記事にして書こうと思います。

JRと言えばまあ通学定期券のお話もあるんですよね。
これは3年間通してのお話になりますが、
通学定期と言えば、学校が発行される通学証明書ってのがたまに必要になるわけなんだが。
更新の時に年度をまたぐかまたがないかで変わってくる。
はじめ行ったときは証明書必要だから更新できないといわれ、
言われた通り持っていったら証明書出さずに更新してくれたり。
駅員によってかなりばらつきがある。
このせいで、3年間でだいたい1000円ぐらい損した。
通学証明書は有効期限あって今度つかうときには使えないし。
発行に200円もかかるし
しかも、定期発行してくれなかった日は切符買わなきゃいけないわけだし
倉敷~岡山間は320円もかかるわけだ。
いい加減にしてほしい。

まとめですが、
ここまで来るとJRの職員はスタッフのとしての自覚が足りないのじゃないかと思えました。
まったくお話になりません。
福知山の脱線事故から何を学んだのか、おもいだしていただきたい。
まずみどりの窓口という客と一対一で対話するのに「まちがえました」じゃユーザは納得できないです。
このことに関した謝罪を要望し、スタッフの自覚を徹底していただきたいという気持ちです。

高校生が何言ってんだ?っておもう人いるかもしれませんが、素直な気持ちを話しました。
タグ: 卒業前  高校生  JR西日本  問題 
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この記事に対するコメント

この記事おもしろい(笑)

おつかれさまでした。

URL | アタック #aIcUnOeo

2013/02/27 21:49 * edit *

俺にとっては笑い事じゃなかったよ・・。
まあ、いい経験だったのかもしれない。

URL | ふぁいあー@管理者 #-

2013/02/28 06:44 * edit *

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