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文字を表示するプログラム 

昨日投稿したPCのスクリーンショットでもありますよう

文字を表示するプログラムの説明をしたいとおもいます

では続きを↓

Cのプログラムでは下記のようにmainの中にCの文を書きます。


main()
{
  文1
  文2
}


これで文1 文2の順に実行されます。
この分に関数mainでさせたいことを書いていけばいいです。

画面に文字を表示させてみよう

Cでは画面に何か表示させるには printf という関数を使用します。
ptintf は下記のように ”で囲まれた文字列を画面に出力します。

printf("文字列");
     ↑
     ここにっ表示させたい文字列を書く

ソース例

main()
{
printf("こんにちわ");
return 0;
}


実行例

$ ./a.out

こんにちわ

"" で囲った文字列が表示されます

このprintfの()の中に記述するデータをprintfの引数といいます

printf("文字列");
     ↑
     printfの引数


文末のセミコロン(;)について


大部分のCの分は最後に;がきます。
Cでは;は文の一部です

printf("文字列");←式の最後にセミコロンをつけると文になる
     ↑
    引数を呼び出すための関数

最後にセミコロンのつかない文の例としては

main(){}

のような {} ブロックで記述しているのがあります。

printf を使う場合ソースの最上行にいれる行が一段あります。

#include

です。これはソースの間違いを防いでくれたりするものです。

まとめて
ソース例
日本語以外半角英数で記入

#include <stdio.h>

main()
{
printf("こんにちわ");
return 0;
}

実行例

./a.out

こんにちわ

となります。

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